
速報
🌸2026年度合格実績速報🌸
SAK University
(英国国立エセックス大学提携校) 合格
【3年連続】電気通信大学
情報理工学域Ⅰ類(定員7名)合格
滋賀大学データサイエンス学部 合格
滋賀県立大学環境科学部 合格
鳥取大学工学部 合格
慶應義塾大学環境情報学部(2名) 合格
東京理科大学創域情報学部 合格
明治大学理工学部合格・立命館大学情報理工学部合格・芝浦工業大学工学部合格(2名)・東京都市大学情報工学部合格(3名)・東京都市大学理工学部合格・近畿大学情報学部合格・専修大学ネットワーク情報学部合格・東洋大学情報連携学部合格・千葉工業大学情報変革学部合格・千葉工業大学先進工学部合格・大阪工業大学工学部合格
歴代合格実績大学
慶應義塾大学環境情報学部、電気通信大学1類、奈良女子大学工学部、武蔵野大学データサイエンス学部、日本女子大学理学部、芝浦工業大学システム理工学部、関西大学ビジネスデータサイエンス学部、同志社大学文化情報学部、デジタルハリウッド大学、日本大学理工学部、日本大学生産工学部、千葉工業大学工学部、千葉工業大学先進工学部、関西大学総合情報学部、東京都市大学情報工学部
随時更新
2025年資格合格状況
【国家資格】情報処理技術者試験
ITパスポート試験(5名合格)
情報セキュリティマネジメント試験(2名合格)
基本情報技術者試験(5名合格)
応用情報技術者試験(2名合格)
情報処理安全確保支援士試験(1名合格)
随時更新
2025年コンテスト受賞
開発・研究系コンテスト
全国大会入賞クラス(3名)
CTF コンテスト 上位5%成績(3名)
情報オリンピック
日本情報オリンピック 予選Bランク相当(4名)
理系の推薦入試を巡る
3つの現状

📊大学入学者の半数以上が推薦入試で合格
一般入試は「少数派」です。しっかりと当塾で理系資格を身に付ければ、推薦入試で志望大学に合格することができます。更に、推薦入試は併願可能。当塾生徒は平均4~5大学の推薦入試を併願しています。
👨🎓理系の推薦入試は低倍率(倍率1台も多数)
理系の推薦入試に対応している塾が少なく、有名大学であっても理系学部であれば倍率1台の入試方式が多数存在します。
📑英語が苦手でも理系資格で逆転可能
文系で他の受験生と差を付けるなら英検準1級レベルが必要ですが、理系であれば、プログラミング能力検定や情報処理技術者試験への合格で、四工大・MARCH・関関同立への合格が安定し、難関国立も十分に射程圏内。当塾の対策で資格も安定合格が可能です。
理系志望者に選ばれる
3つの強み
REASON
01

オンライン専門対策で高い合格率
個別最適化されたカリキュラムによって、「第一志望合格率8割」を実現。本当に進学したい大学への高合格率を実現しています。データ化された併願戦略によって、第二、第三志望の中堅大学も安定合格へ。安心・安全の受験戦略を提供しています。「合格率90%」を掲げる他塾もありますが、聞いたこともない大学への滑り止め合格を含んだ数字に、本質的な意味はありません。
【プログラミング能力検定認定会場】
当塾は100大学以上が入試優遇(出願資格・加点・考慮)を明言している「プログラミング能力検定」の認定会場に指定されています。情報Ⅰが得意な生徒であれば、当塾入塾後数ヶ月で「レベル4~レベル6」の合格が現実的です(在籍3か月でレベル4以上全員合格達成中)。
理系・情報系に強い対策塾として各メディアに出演
【プログラミング能力検定公式チャンネルに塾長が出演】
理系の推薦入試対策について、スキルパス塾長がプログラミング能力検定公式チャンネルに出演し、専門家として受験テクニックの解説を行いました。プログラミング経験者はもちろんのこと、高校の情報科目が得意な学生が有利に大学に進学できる仕組みについて解説を実施しています。
【塾長が推薦入試の専門家としてAbema Primeに出演】
理系の推薦入試における諸問題について、スキルパス塾長がAbema Primeに出演し解説を行いました。塾長は日本工学教育協会(日本学術会議協力学術研究団体)及び大学入試学会の会員であり、欧米先進国の事例も踏まえた大学入試政策の研究も行っています。当塾でも最新の研究成果を踏まえた推薦入試対策を実施しています。

📊少子化でも文系は「人余り」で就職難
AIやDXの普及によって、文系事務職の採用数が世界中で激減しています。一方、大卒・大学院卒の理系高度専門家は争奪戦の様相を呈しており、今後も更に需要が高まることが予測されます。経済産業省の推計では、2040年に「理系人材が100万人不足」し、「文系人材は35万人余る」とされています。当塾では、スキルを伸ばした推薦入試で理系学部への効果的な合格を実現します。
📑大学入学後にも役に立つ専門知識を指導
当塾で推薦入試対策として実施しているプログラミング能力検定や情報処理技術者試験への合格は、就職活動での評価はもちろんのこと、高度理系専門家となるために必要な大学院入試にも活用が可能です。ここまで聞くと「そんなに凄い理系資格って、難しい?」と思われるかもしれませんが、大学入試において過剰なほど難化している英語(2025年現在、MARCHに安定合格するには英検準1級レベルが必要と言われています)より、圧倒的に少ない労力で「大学合格」と「理系専門資格合格」の双方を実現できるのが、スキルパスの理系資格重視カリキュラムです。

実績を活かした大学受験
理系・情報系 x 総合型選抜
中堅~難関理系大学『総合型選抜完全対策ガイド』
▶ 志望理由書では差がつかない時代
総合型選抜は、ここ数年で評価の中身が大きく変わりました。生成AIの普及によって、志望理由書の文章力や「やる気アピール」「将来の目標アピール」だけでは差がつかなくなり、資格・受賞・研究といった「嘘がつけない過去の具体的な実績」が合否を分ける時代に入っています。一方で、多くの大手推薦塾は依然として「志望理由書の添削」と「ボランティア斡旋」を中心としたカリキュラムを変えておらず、2024年度以降、合格実績を大きく落としています。
本ガイドは、保護者の皆さま・高校生本人に向けて、最新の総合型選抜の実態と、専門知識ゼロからでも始められる現実的な対策をまとめたものです。
1. いま起きている変化
▶理系で「志望理由書+ボランティア」は通用しない
- 生成AIで誰でも一定水準の志望理由書が書ける時代になった
- 大学側は「整った文章」ではなく、その裏付けとなる実績を見るようになった
- 2024年度以降、大手推薦塾の合格実績は軒並み低下
◎資格・修了証・受賞・研究といった「嘘がつけない定量的な実績」が最重要
2. 大手推薦塾では合格できない理由
▶評価軸が「文章力」から「実績」へ
- 大手塾の強みは過去合格者の志望理由書データベース→生成AIで価値消失
- 英語資格・ボランティア・留学経験だけでは、いまや差がつかない(そもそも理系ではあまり評価されない)
- 塾自体が提供する「探求活動パック」も評価されなくなった(そもそも理系ではあまり評価されない)
▶理系講師(大学院レベル)がいない塾は論外
- 面接では出願書類の内容について踏み込んだ質疑応答が行われる
- 資格や実績による書類審査通過後は、専門分野への関心を見極める面接や口頭試問
- 文系講師中心の塾では、理系の専門知識を高校生に伝える指導ができない
3. ゼロから積める「業績」ラインナップ
当塾で指導を行い、実際に「第一志望合格率8割超」を実現しているカリキュラムで取得している資格の一部をご紹介します。
▶数検(実用数学技能検定)
- 学校数学の延長線上で挑戦可能
- 理系学部での基礎学力証明として広く認知
▶統計検定(3級・統計調査士)
- 3級、4級は数学ⅠAⅡBの知識で半分対処可能
- データサイエンス系学部に対する強力な武器
- 文系志望でも「統計調査士」でデータ活用×文系のポジションを作れる
▶技術英語能力検定(3級・2級)
- 難易度は英検準2級・2級レベル
- 説明書のような単純明快な文法中心で、英語が苦手でも取得しやすい
- アカデミックライティングへの関心を示せる
▶情報処理技術者試験(IT パス〜応用情報)
- 経済産業省の国家資格で大学側からの評価が高い
- ITパスポートは情報Ⅰの知識で半分対応、得意なら1ヵ月の授業で取得可
- 基本情報・応用情報まで取れば準難関〜難関の国立大学受験でも通用
4. 標準カリキュラム(私立理系志望)の場合
以下の組み合わせで、私立理系大学の書類選考通過率は約9割(当塾過去3年間実績)に達します。
- 統計検定3級(当塾対策約1か月)
- 技術英語能力検定2・3級(当塾対策約2週間)
- ITパスポート試験合格(当塾対策約1か月)
- 日本情報オリンピック予選Bランク(当塾対策約3か月)
- 並行対策:プログラミング能力検定レベル5、アルゴリズム実技検定エントリー、数検2級、データサイエンス数学ストラテジスト...他志望学科に合わせた対策を実施
合計で約半年。2年生2学期から始めれば3年生の出願時期にまでに実績は十分間に合います。これらは互いに関連付けて志望理由書に組み込めるよう設計されており、「該当学問系への一貫した関心と段階的な学習」を自然に物語ります。(3年生4月から間に合う速習プログラムは、別途お問い合わせください)
2次試験の面接や小論文も、資格学習によって専門知識を身に着けることで「その学問分野への関心」をしっかりと語れるようになります。
「総合型完全対策ガイド」準拠の当塾カリキュラムに基づく志望理由書サンプル(情報系の場合)

おわりに
理系・情報系の業績は、特別な才能がなくても、正しい順序で積み上げれば普通の高校生が到達できます。ただし、それを支えるのは「実績の中身を本人が説明できる専門知識」であり、これは理系の専門講師にしか提供できません。まずはお気軽に無料相談へお問い合わせください。
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スキルパスの
3つの特徴
COURSE
進路の可能性を引き出すサポート体制
資格取得から研究活動まで、メンターが直接サポート
自走能力を身に着ける進捗管理
塾に頼り切らない、生徒の能力を引き出すカリキュラム
受験校に合わせた技術支援
大学の特色を踏まえたポートフォリオを実現
コース紹介
COURSE
なぜ理系・情報系は総合型選抜と相性が良いのか
REASON
そもそも、総合型選抜が増えて一般入試の枠が減っているから
文部科学省の調査(2023)によると、一般選抜が49.7%、学校推薦型選抜が31.0%、総合型選抜が19.3%となっており、半分以上が推薦での大学入学となっています。特に総合型選抜はここ5年で2倍以上に増加しており、今後も増加が予想されます。

REASON
政府主導の入試改革で「現役志向」が高まっているから
政府による大学定員厳格化政策によって、大学側は、早期に入学予定者を確保することで入学定員の調整を行いたいと、受験生側は、変革の時期にある一般選抜を避け、早期に合格を得るために推薦を活用したいという思惑が拡大しつつあります。総合型選抜は3年生の9月出願、11月に合否発表という日程が一般的です。

REASON
ポートフォリオ(実績)を前提とした評価手法が拡大しているから
理系大学の総合型選抜では、資格合格や、コンテストでの実績など、具体的な実績を求める傾向が主流になりつつあります。その点、当塾で実績重視のカリキュラムに取り組んできた受験生は大きなアドバンテージになり、極めて合格しやすい状態にあります。

お知らせ
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